娘の出産前に見ておきたかった…幼児教育の大切さがわかる動画3つ。

今日は、YouTubeで育児教育の動画をご紹介しますね。  

出産前に見ておけば、娘の教育が変わったかも?  

と思いつつ、皆さんにシェアします!    

幼児教育の大切さがわかる動画 =1=

パトリシア・クール 「赤ちゃんは語学の天才」2011 https://www.youtube.com/watch?v=Ts5QmtvSBTk&t=4s

1つ目は、何と言ってもこれ。

我が子に「将来、英語を話せる大人にしたい」というパパママさんは多いと思います。

 ちなみに現在、娘は外国語を特訓中(のつもり)。

と言ってもyoutubeのセサミストリート動画やディズニーなど、海外DVDの音声を英語で聞けるようにしてるだけ。  

いわゆる聞き流し英語ってやつですね。  

ただし、上の動画、パトリシアクルーさんによれば、 パパさんママさんが、直接子供に語りかけなければ無意味…。  

親の甘い考えは、通用しない、ということですね。    

幼児教育の大切さがわかる動画 = 2= ヨコミネ流子育て法

この動画を見てからは、娘になるべく素足で遊ばせるようにしてます。

芝生の上や、室内での遊具。 遊ぶ時は、足の裏が汚れても気にしない。

最近、うちの娘は足の親指と人差し指の間にロープを挟んで、猿のように登っていくことを覚えたみたい。

「猿のように無邪気に育っておくれ。我が娘よ。」  

幼児教育の大切さがわかる動画 =3=

おばあちゃんの超英才教育1

時間がない方は、

7:35~ 一流の脳を作るための0才育児法7か条が出てきます。

おばあちゃんの超英才教育2

7か条のメモです。

「おむつを替える時は、必ず声をかける」

「いない、いないばぁ〜は1日に5回以上やる」

→視線を集中し、物事を期待して待つという行動は、前頭連合野の訓練に最も適している、という。

「子供服は、カラフルなものを着せる」

→多くの色を見せることが重要

「なるべくおんぶする」

→おんぶは、運動能力に不可欠な平衡感覚を養うのに有効。成長後の運動能力に個人差が生まれる。

「幼児語を使わない」

→幼児語は、成長後言い直す訓練をしなければならない。

「箸や鉛筆などはいきなり持たせず、まず正しく使っているものを何度も見せる」

「常にどっちが好き?と質問をする」

 (おばあちゃんの超英才教育7か条)

  おばあちゃんの超英才教育7か条は、時すでに遅し。

これから出産予定、0歳児のパパさんママさん、良ければ参考にしてみてくださいね。  

最後に、一言だけ。

「幼児教育」って、本もたくさん出てるし、書かれてる内容もいろいろ。  

ましてや、インターネットの世界(自分のサイトも含めて)   だと、それ以上に情報がたくさん。  

ぜんぜん反対のことを書いている本やネット情報もあるし。  

どれが正しいのか。間違っているのか。  

今、親の立場として何を選ぶのかは、今まで生きてきた経験と自分なりの知識と、   最後は、直感で選ぶしかない。    

今回選んだ動画は、自分の娘にも実践していきたいし、 自分としては間違っていないと思う。  

今まで、人並みに本も読んできたつもり。  

脳科学の分野も興味があって何冊か読んできた。  

でも、自分が選んだ教育法が正しいかなんて、分からない。  

それでも、後悔しないように、娘にたくさんの愛情を注ぎたいなーと。  

例えば、僕が大好きなキャンプ。  

娘と一緒に行ける時間なんて、たぶん、そんなに残されてない。  

そのうち、「キャンプなんて行きたくない!」 って言われるだろうなぁ。  

だから、一緒に遊べるうちに、いろんな経験をしたいなーと思う。  

だけど、最近、娘が外出したがらない日が続いています。  

次回は、それについて書きますね。

では!

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